わきが・多汗症治療|美容外科赤坂ビューティークリニック

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わきが・多汗症ワキの下にボトックスを注射をすることで、汗腺への発汗指令を抑えることで、ワキ汗と汗臭を抑制します。

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最新のボトックス類似製剤:ゼオミン

ゼオミン製品イメージ

「ゼオミン」はFDA(アメリカ食品医薬品局)承認のボトックス類似製剤です。

ワキ多汗症改善のphoto。レーザー脱毛以外もお薦めです。

1.抗体産生カイゼンで継続治療が可能に!

『シワ取りや多汗症改善の注射=ボトックス』というほど、これまで、シワ取り・多汗症の治療にはボトックス(アラガン社製)が多く用いられてきました。しかし、ボトックスには薬剤の中に含まれるタンパク(複合タンパク)の含有量が多く、そのタンパクに対する抗体(中和抗体)が体内にできやすく、繰り返し利用をすると効果が出にくくなったり、効果の持続が短くなることがありました。そこで、そのタンパクを大幅に低減し、抗体をできにくくして繰り返しの利用を可能にしたのが、このゼオミン(Merz社製)なのです。

2.常温製剤なので安心!

ボトックスは生成方法の都合から、保管方法が「冷凍保管」となっています。そのため、輸送経由の確立や温度管理の維持が難しく、海外からの輸送時に解凍されて薬効が落ちてしまう、というリスクがありました。
一方、ゼオミンは「常温保管」が可能なため、薬効が落ちるといった心配がありませんので、常に一定の効果を期待することができます。

期待できる効果:表情じわ改善/小顔効果/多汗症治療/脚やせ効果

施術方法 注射でワキ汗と汗臭さを改善できます。
麻酔について 冷やしながら注射します。痛みに弱い方は塗る麻酔、笑気麻酔の御用意があります。
施術時間 10分
施術経過 1週間程度で効いてきます。
腫れ 気にならない程度のむくみが数日あります。
痛み 注射後は痛くありません。
内出血 稀にでることがありますが、必ず引きます。
シャワー・入浴 当日よりシャワー、翌日より入浴が可能です。
通院 平均半年に1度、追加注入が必要です。
メリット キズはつけずにワキの汗を改善できます。
デメリット 効果が徐々に切れてきます。
他の施術との併用 ワキ医療レーザー脱毛と併用すると効果的です。

価格表

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